@kumi_zaitaku_ai|くみ|50代からのAI在宅ワーク

数字は2026年11月1日 23時時点|v1 2026-11-02

アカウントの数字

区分け 伸びてる(AIONE)

フォロワー 11,234 / 9月1日〜11月2日のリール 8本(週0.9本)

再生の中央値 23,463 平均 43,081 最大 179,581 中央値÷フォロワー 2.09

勢い 1.96倍(前の1か月 2.1万 → 直近1か月 4.1万)

フォロワーを超えた本数 75% コメント÷再生 0.75% いいね÷再生 0.74%

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台本は、文字起こしに句読点と表記の直しを入れたものです。このアカウントの中で伸びた2本(「テロップ照合済み」の印)は、画面のテロップとも突き合わせています。

リール一覧

見出しを押すと並べ替えられます。行を押すとその台本に飛びます。

台本

No.1|10月26日

再生 65,533 いいね 592 コメント 797 59秒Instagramで見るテロップ照合済み

62歳、はまると止まらない女、ChatGPTでこれくらい作る日の朝活Vlog。

おはよう。

朝はまず、お白湯を一杯。

飲んだら早速朝活スタート。

チャッピーを開いて、Pinterest用の記事を作ってと入力。

今日は、スマホ三脚おすすめ3選にしようかな。

文章ができたら、この内容をもとに、Pinterest用の比較画像を作って、ってお願いするだけ。

するとほら、こんな画像ができちゃった。

できた画像をPinterestにアップ。

記事のリンクを入れて投稿。

はい、これで1本完成。

じゃああと5つぐらい作ってみようかな。

はい、今日の朝活終了。

これ隙間時間にコツコツできるのがいいところ。

Pinterestはストック型だから、寝ている間も投稿が働いてくれる。

こうやって少しずつ仕組みを育てて、生活にちょっとしたゆとりができたら嬉しいよね。

ChatGPTスマホに入ってるなら使わないともったいない。

コピペで使えるプロンプトと実際のやり方を無料ガイドブックにまとめたので、受け取り方は、キャプションを見てね。

No.4|10月10日

再生 16,837 いいね 258 コメント 123 66秒Instagramで見る

62歳の私でも、こんな画像が作れました。

写真を入れて一言伝えるだけ。

ここまで変わります。

最後が一番面白いので、ぜひ見てね。

まず1つ目。

この写真をスマホから飛び出して、ラテを差し出して。

するとこんな感じ。

本当に画面から出てきたみたい。

2つ目。

この公園の写真を、雪山をそりで滑っている感じにして。

すると、一気にこんな別世界に。

3つ目。

この人物をガチャの景品にして。

これだけで、私のガチャができました。

4つ目は、写真と好きなイラストを一緒に入れて、このタッチのイラストにして、すると、元の構図を残したまま、雰囲気がガラッと変わります。

5つ目、手のひらサイズの赤ちゃん風にして、これ可愛すぎません?

そして最後、普通の部屋の写真を入れて、この部屋をミニチュアにして、そこから好きな小物を少しずつ出していくと、こんな小さな世界に、パソコンも椅子もお気に入りのものまで。

難しいプロンプトを考えなくても大丈夫。

こんな短いお願いからでもここまで作れます。

こういうAI活用は在宅ワークの配信や資料作りにも使えます。

作り方をまとめたのでキャプションを見てね。

No.5|10月2日

再生 3,446 いいね 17 コメント 0 61秒Instagramで見る

50代からでも狙えるこんな在宅の仕事があります。

それはスライド制作、使うのはCanva、作るのはセミナーで使う資料や営業資料など。

基本はクライアントさんから元になる原稿を受け取ります。

まずその原稿を読んで、誰に向けた資料なのか、一番伝えたいことは何か、見た人にどうなってほしいのか、この3つを整理します。

ここが決まると、何を残して何を省くのかも見えやすくなります。

文章をそのまま並べるのではなく、ポイントごとに分けたり、比較なら左右に並べたり、手順なら順番が分かる形にします。

それをCanvaで見やすく整えていきます。

よく使うレイアウトは型を作っておけば、毎回ゼロから作る必要もありません。

そして今は長い文章の整理もAIに手伝ってもらえます。

つまり、AIで内容を整理してCanvaで伝わる形にする仕事。

こうしたスライド制作の募集は、クラウドソーシングサイトにも実際に掲載されています。

ちょっとやってみたいと思った方へ。

始め方をまとめた資料を用意しました。

受け取り方は、プロフィールのハイライトを見てね。

No.6|9月18日

再生 11,907 いいね 157 コメント 192 74秒Instagramで見る

50代、60代の皆さん、AIで作れるデジタル商品、LINEスタンプだけじゃありません。

こんな柄を作って販売するデジタルペーパーって知ってますか?

これ、実は紙を売るんじゃないんです。

花柄や和柄などのデザインを画像データにしたもの。

スマホやパソコンで使ったり、印刷してラッピングやカード、インテリアにも使えます。

販売までの流れは3ステップ。

1つ目、売れている柄をリサーチ。

販売サイトで、デジタルペーパーやシームレスパターンと検索して、どんな色や柄が人気なのか、何枚セットが多いのかをチェックします。

ハロウィンやクリスマスなど、季節物は先取り。

今がちょうど作り時です。

でも、私、絵なんて描けないよ!っていう人も大丈夫。

作るのはAIです。

2つ目。

ChatGPTで柄を作る。

柄のアイデアや画像生成用のプロンプトを考えてもらって、同じテイストで何種類かの柄を作ります。

1枚ずつではなく、色や雰囲気を揃えて、セットにするのがポイント。

3つ目。

Canvaでサイズを整えて、販売サイトに登録。

これで完成です。

詳しい作り方と、販売する時のポイント、そのまま使えるプロンプトをまとめました。

欲しい人は、くみをフォローして、好きな柄をコメントしてね。

ちなみに、私は北欧柄が好きです。

No.7|9月12日

再生 30,089 いいね 474 コメント 1,455 48秒Instagramで見る

これ、ちょっと衝撃でした。

ChatGPT、ついに動画編集まで?

その名も、ChatCut。

カットもテロップも、BGMも、効果音も、ほぼ全部やってくれます。

やることは3つだけ。

1つ目、ChatCutとChatGPTを連携する。

2つ目、ChatGPTのデスクトップアプリを開いて、このプロンプトを送る。

ブラウザ版ではできないから、デスクトップアプリでやるのがポイント。

私はCodexに切り替えて設定しました。

3つ目。

動画を入れて、こんな感じにして、って伝えるだけ。

で、実はこのリールも、ほぼAIに編集してもらってます。

これ、動画編集が苦手なAI初心者には、かなり助かるかも。

今回使ったChatCutの始め方と、丸ごと編集できる指示文を、分かりやすくまとめました。

欲しい人は、今日の晩御飯をコメントで教えてね。

No.8|9月6日

再生 31,837 いいね 238 コメント 8 72秒Instagramで見る

この女、62歳。

かつては建築の仕事をしていた。

でも現実は、毎日のように終電近くまで働く日々。

家に帰って寝て、また仕事へ行く。

この生活を、ずっと続けるの?

欲しかったのは、時間も場所も、自分で選べる働き方だった。

40代では子供を望んだ。

でも、叶わなかった。

人生は、思い描いた通りにはいかない。

そして50代。

多額の借金を抱え、支払いに追われ、夢を詰め込んだマイホームを手放した。

このままじゃダメだ。

在宅でできる仕事をいくつも試した。

でも、最初は全然うまくいかない。

何度失敗しても、諦めたくなかった。

人生を本気で変えたかった。

そしてようやく、在宅でも結果を出せるようになった。

その後、61歳。

彼女はAIという新しい世界に飛び込んだ。

今では、AIを活用して、インスタグラムで発信。

同じように、お金の不安を抱える人たちに、AIを収入につなげる方法を伝えている。

なぜ、そこまで挑戦するのか。

一度きりの人生。

やりたいことを我慢したくない。

もっと人生を楽しみたいから。

次の道は、自分で選べ。

彼女は、まだ挑戦の途中だ。

ここまでの道のりは、キャプションへ。