No.1|11月1日
(話し声は入っていません。BGMと画面の文字だけの動画です)
区分け 落ちてきてる(AIONE)
フォロワー 20,628 / 9月1日〜11月2日のリール 8本(週0.9本)
再生の中央値 10,720 平均 14,956 最大 27,834 中央値÷フォロワー 0.52
勢い 0.59倍(前の1か月 1.8万 → 直近1か月 1.1万)
フォロワーを超えた本数 38% コメント÷再生 1.97% いいね÷再生 1.78%
台本は、文字起こしに句読点と表記の直しを入れたものです。このアカウントの中で伸びた3本(「テロップ照合済み」の印)は、画面のテロップとも突き合わせています。
見出しを押すと並べ替えられます。行を押すとその台本に飛びます。
| No. | 投稿日 | 再生 | いいね | コメント | 長さ | 冒頭の一言 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| No.1 | 11月1日 | 9,812 | 59 | 23 | 9秒 | (話し声は入っていません。BGMと画面の文字だけの動画です) |
| No.2 | 10月30日 | 7,634 | 131 | 197 | 45秒 | AI絵本でこれくらい作る日の、おかんの隙間活用Vlog。 |
| No.3 | 10月28日 | 5,071 | 52 | 8 | 12秒 | Oと、Kaと、N【?】も一緒にいます。 |
| No.4 | 10月17日 | 22,112 | 305 | 3 | 48秒 | これは5位。 |
| No.5 | 10月11日 | 11,627 | 286 | 282 | 53秒 | CanvaとClaudeを連携してみたら、腰抜かしました。 |
| No.6 | 10月7日 | 27,187 | 581 | 660 | 49秒 | ChatGPTの回答を一気に引き上げる裏コードがあるので、5つ紹介するね。 |
| No.7 | 9月29日 | 8,371 | 100 | 0 | 15秒 | (話し声は入っていません。BGMと画面の文字だけの動画です) |
| No.8 | 9月25日 | 27,834 | 612 | 1,183 | 52秒 | 母の夕食後の20分で、Tシャツをこれくらい作ります。 |
(話し声は入っていません。BGMと画面の文字だけの動画です)
AI絵本でこれくらい作る日の、おかんの隙間活用Vlog。
今日は、最近流行ってるAI絵本作りやっていくよ。
例えばこの絵本、1100円でレビューが64件ついてるから、8冊あたりこれくらい。
やり方は簡単3ステップ。
1.ChatGPTにこのプロンプトを送って、主人公と子供に伝えたいことを1つ決めるだけ。
2.次に場面ごとに英語プロンプトを作ってと頼むと、それを貼ったらこんな感じの絵本のページができる。
3.最後にCanvaで絵本のサイズを選んで、文章と絵を1ページずつ載せたら完成。
あとはAmazonに出すだけ。
3営業日くらいで売り場に並びます。
注文が入ってから1冊ずつ印刷するから、在庫が不要なのは嬉しいところ。
AI絵本の作り方とプロンプトをまとめたので、欲しい人は好きな昔話をコメントしてね。
Oと、Kaと、N【?】も一緒にいます。
あかん!
これは5位。
AIで絵を作って申請するだけ。
オカンも自分のスタンプ出しました。
人気のスタンプなら月これぐらいになるよ。
これは4位。
スマホで撮った写真を素材サイトに出しておくだけ。
コツコツ出しておけば月にこれぐらいのお小遣いになる。
始めるハードルがめっちゃ低いのがいいところ。
これは3位。
クラウドワークスでお仕事を受けて、AIで記事を書いて納品するお仕事。
オカンは初めて3ヶ月で月に10万。
文章力はどのAIワークにも使える土台になります。
Tシャツ販売、これは2位。
AIでデザインを作って、Tシャツにして出品するやつ。
1ヶ月で800枚。
これくらい売れてるTシャツもある。
在庫抱えへん【?】から、場所も取らない。
Instagram、ダントツの1位。
オカンは初めて初月で128万。
今年の累計、1000万【?】超え。
今は母のそばで介護しながら、家で働いてます。
具体的なやり方を知りたい人は、キャプションを見てね。
CanvaとClaudeを連携してみたら、腰抜かしました。
なんと、Claudeに頼むだけで、クオリティの高いチラシ、インスタの投稿、YouTubeのサムネが一瞬で作れて、このままCanvaで編集できるようになったので、やり方をシェアします。
まず、Claudeを開いたら、チャット画面のプラスボタンから、コネクタ、コネクタを追加、コネクタを閲覧の順に押します。
そして、Canvaを選んで、Claudeに接続を押すと、Canvaの画面で許可を聞かれるので、許可したらもう繋がってます。
あとは、「Canvaでパン教室の生徒募集のチラシを作って!」って頼んで、Canvaを開いていいか聞かれたら、許可するだけで、チラシのデザインができるんです。
できたチラシを、Edit in Canvaで開けば、文字も色もそのままCanvaで直せる。
Claudeで土台を作って、Canvaで仕上げたら、デザインやったことない人でも、チラシ1枚あっという間。
しかも、チラシのお仕事は、コンペだと10万円を超えるものもあるんです。
ClaudeとCanvaの繋ぎ方と、チラシ作りに使えるプロンプトをまとめたので、欲しい人はキャプションを見てね。
ChatGPTの回答を一気に引き上げる裏コードがあるので、5つ紹介するね。
特に最後のものは、オカンもめっちゃ使ってます。
5位、/rank。
プロンプトの最初につけると、出てきた意見を全部比べて一番いいものだけ教えてくれる。
4位、/pushback。
プロンプトの最後につけるだけで、ChatGPTがイエスマンをやめて、ちゃんと反論してくれるから、答えの質が上がります。
3位、/check。
プロンプトの最後につけると、答えを出した後、自分で見直して、おかしいところを直してくれる。
プロンプトの最初につけると、答える前に足りひん情報を逆に質問してくれる神コード。
プロンプトの最初につけるコードで、他も【?】めっちゃ使ってます。
推測で答えへんくなって、わからないことはわからないって言ってくれるから、調べ物とか、ほんまかどうか確かめたいときにはこれ。
他にもまだあって、全部で25個まとめたから、欲しい人はキャプションを見てね。
(話し声は入っていません。BGMと画面の文字だけの動画です)
母の夕食後の20分で、Tシャツをこれくらい作ります。
実は今、AmazonでTシャツがじわじわ売れていて、例えばこの、侍の浮世絵風Tシャツ。
1ヶ月で800枚以上売れているんです。
50代でデザインが未経験でも、AIでサクッと作れちゃうから、そのやり方を3ステップで紹介するね。
ステップ1、ChatGPTにこのプロンプトを入れて、Tシャツの柄を作ります。
海外では日本らしいイラストが人気なんです。
ステップ2、CanvaでTシャツを選んで、さっき作った柄を貼り付けます。
あとはこの設定で書き出せば完成。
ステップ3、最後はAmazon Merch on Demandにアップロードするだけ。
印刷から発送までAmazonがやってくれるから、在庫を抱えずに始められます。
ただ、やり方を知らずに始めると、せっかく作っても1枚も売れないこともあるから、私が実際に使っているTシャツ販売ガイドが欲しい人は、キャプションを見てね。