No.1|10月31日
知らないと詰みます。
今、情報漏洩が続いていて、パスキー設定していても、割れたパスワードでログインされちゃうの知ってる?
GoogleやiPhoneにパスワードを保存している人は、要注意です。
楽天ポイントも、楽天ペイも、楽天証券も、そのまま使われちゃう可能性があります。
パスキーを設定しても、パスワードは残ったまま、しかも楽天のパスキーもパスワードも、GoogleやAppleのアカウントに保存されるから、そこを乗っ取られたら一気に危なくなります。
やり方を解説するので、ポチッとしてやってみてね。
1.Googleアカウントのセキュリティで、パスキーをスマホとパソコンなど2つ以上登録する。
2.高度な保護機能で検索して、使ってみるを押す。
3.下の青いボタンを押すと、Googleのパスワードの入り口が閉じます。
パスキーが1つだけなら、再設定用の電話番号とメールも登録しないとボタンが押せないから注意。
楽天IDは、SafariかChromeで、パスキー管理ページを開いて、新しいパスキーを設定するを押す。
楽天のアプリから開くと、ボタンが出てこないことがあるから注意。
⑤楽天市場や楽天ルームは、パスキーを入れてもパスワードで入れているから、使い回していたら、今すぐ見直してね。
⑥楽天証券をパスキーを作ると、パスワードではログインできなくなるから、必ず作る。
それでも、楽天から覚えのないログイン通知が来たら、すぐパスワードを変えてね。
詳細や注意点も資料にまとめたので、不自立【?】はポチっとして本文見てね。